ガル探偵学校 卒業後にガルで就職した方の声

「この道を選んで正解だった」 伊賀さん

僕が『探偵』という職業に興味を持ったきっかけは、「人生を楽しいものにしたい。そのためには楽しい(生きがい)と思える仕事を」と考えたからだと思います。そこで思いついたのがなぜか『探偵』だったわけです(笑)それからこの『ガル探偵学校』に入校し、『探偵』になる為の様々な教育を受け、晴れてガルに就職することが出来ました。

さあ、実際に働いてみるとどうでしょう?「この道を選んで正解だった」「探偵学校に行ってよかった」これが今の正直な感想です。もちろん大変なことだってたくさんありますが、『探偵』の仕事には他の職業にはない面白さや奥深さがあると思います。今から『探偵』を目指す皆さん。この『探偵学校』で、たくさんのことを学んでください。そしていつか調査現場で会いましょう。

「撮影技術に長けた調査員を目指したい」 森さん

探偵学校を卒業後、程なくして就職。現在、一調査員として活動しています。入社して早数ヶ月、予想以上に根気と体力が必要なハードな現場に目を回しつつも、先輩方の助力もあり、やりがいを感じながら日夜頑張っています。実際、調査に出てみて、商品として報告書を作成する上で映像と言うものの重要さ、自分自身のスキル不足を感じさせられる事も多々あり、受講当初から積極的に撮影機材を操り、早くからカメラに慣れておくべきだったと今更ながら思わされました。

ですので、もしこれから調査員を目指されるのであれば、積極的に機材に触れ、ぜひ上達していただきたいと思います。私自身これから受講される方や、現在受講中の方達といつか同じ現場に立った時に追い抜かれてしまわぬよう、自分の撮った映像を編集無しで提出が出来るようなエキスパートの調査員を目指し、慢心せず、日々努力を重ねて行きたいと思っています。

「自分の力を試したい!」 大澤さん

始めは漠然とした興味、好奇心からガル探偵学校に入学しましたが、授業を受けていくうちに探偵業の難しさ、奥深さを痛感し、この業界で自分の力を試したいと思うようになりました。実習と実際の調査は確かに違いますが、授業で学んだ事がしっかりと生きていると実感します。

調査中不安な場面は多々あるものの、落ち着いて学んだ事を思い出すことで平常心に戻る事が出来ます。今、学校で授業を進めている方の中には探偵として頑張っていきたい方も、そうでない方もいると思いますが、ガル探偵学校で学んだ事は必ず生きてくると思います。

「人生を充実させたい」 金坂さん

今実際に調査をしている「探偵」は皆さんが思うほど華やかでなく、華麗でなく、楽ではない。現場によってはいくら服を着込んでも寒く震える事もあり、バイクで尾行すればカッパを着ていても雨に打たれてずぶ濡れ。風邪なんかはもってのほかで常に万全の状態を保たなくてはならない。そんな中で「依頼」を完遂できた時の充実感は他の職業よりも格別に感じます。

この文章を読んで「そんなのわかってるよ!」と経験もしないのに思ったらあなたの成長はそれまでです。経験をする事で人生は充実するものです。この「探偵」と言う職業は普通の人生では味わう事のできない数多くの経験を積む事ができます。自分の人生を充実させたい、そう思う人は「ガル探偵学校」の門を叩くと良いでしょう。そして良き同僚として有意義な生き方を見つけましょう。

「優秀な女性調査員に」 白戸さん

私は女性ですが、漠然と探偵という職業に憧れと夢がありました。そして、将来について真剣に考えようとした時に偶然広告で「ガル探偵学校」の存在を知り、入学することを決めました。学校では、自分が今まで知らなかった事ばかりを教わる為に、講義の一つ一つがとても為になりました。

また、私の他にも女性生徒さんがいて、お互いに話をしたりし、不安も特にありませんでした。今、私はまだまだこの仕事の本当の大変さや厳しさを、それ程多くは知りません。上司からは「優秀な女性調査員になれ」と言われています。まずは与えられた仕事を一生懸命にこなしていける様にがんばります。

「主婦から探偵へ」 岡崎さん

私は以前、ガルエージェンシーに夫の浮気調査を依頼した依頼者でした。もちろんその浮気調査の結果はクロでした。そこで、私は調査の報告書を裁判資料として提出し、夫との離婚に踏み切りました。ガルの報告書はとても素晴らしく、映像や時間もしっかりと記載されていました。そして何よりも、私の相談に乗って下さった探偵さんがとても親身になって下さったのです。

「こんな凄い仕事があったのか……」そう思った私は夫と別れ、第二の人生を踏み出そうとした時にこの職業を選んだのでした。社会経験からは、かなりのブランクがありましたが、スクールに入り若い人達と一緒に勉強をしました。講義の内容は毎回新鮮で、今まで生きてきた中では知り得ない世界に出会いました。探偵業の重要さを人一倍理解しているつもりでしたが、ここまでしっかりとした教育をしているのだと感激するばかりでした。

そして、スクールを卒業後、探偵として働く事になったのです。今では、以前の私のように、夫の浮気で心を痛めておられる依頼者の方達の相談に乗り、あの時、私を助けてくれた探偵さんのように親身になって数々の調査に挑戦している毎日です。ただの主婦だった私が、今では刺激のある毎日を過ごしています。そして、これからもこの仕事をやって行きたいと思っております。

「探偵の基礎」 坂上さん

調査員としてまだ未完成な僕ですが、本当に夢が現実になりとても充実した毎日を 送っています。そもそも、中学生の頃から探偵に憧れ「どうしたら《探偵》になれるのか?」そんな気持ちを抱いていました。そんなある日、書店に置いてあった「完全探偵マニュアル」見つけ、現実の探偵の存在「ガルエージェンシー」を知りました。

もう「探偵」になるしかないと心の中に確信のようなものを感じ 「ガル探偵学校」の門をたたきました。(もちろんパンフレットを取り寄せ、内容を考慮して申し込みました)「ガル探偵学校」に入学し、僕自身の今までの常識が打ちのめされました。探偵の世界では、学歴や資格に関係なく「実力」が物をいう事を知りました。

「ガル探偵学校」を卒業し、実際に現場にいる僕にとって「探偵学校」は基礎を教えてもらうところだと思います。何故なら、現場に出て即一人前な仕事 が出来るわけでもなく、先輩に言われた毎日の「努力」「研究」「経験」の積み重ね。《探偵=職人》、まったくその通りだと最近思うようになりました。もちろ ん、学校で教わった「基礎」があってのことだと思います。

実際に「探偵」なるならないは別にして、「ガル探偵学校」で教えてもらう内容は、実生活でもとても役に立つと思います。本当はもっといろいろと書きたいのですが、それは実際にみなさんが是非体験して下さい。見ると聞くとではまるで 違いますよ。卒業生の一言「探偵は1に体力2に行動力」というところでしょうか。やらないで後悔するより精一杯やってみる方が良いと思います。

「No.1の探偵学校で学ぶ」 斉藤さん

もう数年も前のことになりますが、自宅ポストにテレビで見たことが ある探偵養成学校の「一枚のチラシ」が入っておりました。それが「ガル探偵学校」との出会い、探偵になるキッカケです。

私はこれだ!と思い そのチラシを4つ折りにしてシステム手帳のポケットにそっとしまいました。その後数年間、私自身の環境を整える為に時間を費やしてしまいましたが、その間 も暇さえあれば隅々までこのチラシを眺めていました。そしてついに念願が叶い「ガル探偵学校」に通うことができました。

確かにスクールは この業界に入るためのほんの入口に過ぎないかもしれません。どの入口から入るかは人それぞれだと思いますが、私自信の判断は間違っていなかった事を今は実感しております。それは、日本一の探偵学校で基礎を学び、探偵業界NO.1の規模、調査力の「ガルエージェンシー」で働けることの喜びと誇り、常に依頼者の事を第一に考える企業理念が「ガル」にはあるからです。

この仕事には集中力と持続力が必要となりますが、それを支えるのは自分自身の気の持ち方にあると思います。自分の直感を信じること、人のせいにはしないこと。独立開業の方はもちろんですが、調査員として就職される方でも自分自身が経営者ならばどうするのか、依頼者は何を望んでいるのかを常に考え判断できるようになれること。このような気持ちがあれば必ず結果がついてくると思います。

最後になりますが、ガルグループの総帥で私が尊敬する渡邉オーナーはもちろんですが、豊富な経験と知識を持ったスクールの講師の方々、そして私を採用してくださった支社長には大変感謝しております。ちなみに私のキッカケである「一枚のチラシ」はいまでもお守りとしてシステム手帳のポケットの中にあります。

「探偵という特殊な仕事」 小玉さん

ガルエージェンシーは私にとって第2の職場でした。探偵をやる前までは自衛隊に在籍していました。元々探偵業や自衛隊の調査機関(要するにスパイとかレボ)とかに憧れていて、「ラジオライフ」に掲載されている記事をみてガル探偵学校に入校し、卒業してからすぐではなく、約1年後に異例の入社をしました。

入社後はやる事すべてが初めてで、戸惑いもありましたが、やがて半年も経ち何度も場数を踏んで 一人前までとは言いませんが、3分の2人前くらいまでには成長?しました。調査をしていて何が面白いかと云うと、私の意見では調査に入ると何時もギリギリの感覚、失敗できない追い詰められた感覚、その時の緊張がたまらなく楽しい、というかあの感覚がたまらなく好きです、ぜひガル探偵学校に入校してみては?でも 探偵と言う特殊な仕事は半端な覚悟ではやっていけませんよ。中途半端な考えはやめて死ぬまで探偵をやる心構えで入校、入社してください。

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